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宇宙で働くロボットを実現させることで、宇宙の作業コストを100分の1に下げる

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G1

宇宙用汎用型作業ロボット。宇宙ステーション船内外や月面基地開発における汎用的な作業を自動化するためのロボットです。

S1

 宇宙用特化型作業ロボット。宇宙ステーション船内外や軌道上サービス、月面基地開発における特定の作業を自動化するためのロボットです。

H1

ロボット操縦システム。宇宙で作業するロボットをオペレーターが地上から遠隔操作する際に使用する操縦システムです。

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GITAIは宇宙で働くロボットを実現させ、宇宙の作業コストを100分の1に下げることを目指しています。2040年には火星や月に都市を建設したり、宇宙コロニーを建設する安価で安全な労働力を提供しています。
そのような目標の実現には世界最高の人材が必要不可欠です。

現在(2020年6月)のGITAIはフルタイムメンバー10名の小さなスタートアップですが、うち6名が博士号取得者、うち2名が元東大助教、2名はFounder&CEOとしてExit経験者(GoogleへのExit含む)という超少数精鋭チームです。

今GITAIは複数の事業進捗が重なり、さらに来年(2021年)5月にはSpaceXのロケットでGITAIロボットをISSに打ち上げ、ISS商用モジュール船内で実証実験も行うため、EngineerもBiz-Devも圧倒的に足りていない状況です。
我々と共に宇宙にロボットを打ち上げたい世界最高の人材の応募をお待ちしております。

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